空中都市といえば、あれですよ。ラピュタ!!
ラピュタといえば、あれですよ。巨神兵ならぬロボット兵!!
FF12のモーグリには次のような設定があります。
「モーグリ達が多く暮らす都」があり、その都は最近ではヒュム族やバンガ族の出入りもあるという。
一見普通の都市であるが重要な中心部はモーグリ族に合わせ小さくできていおり、都市のあちこちに彼らモーグリ族でさえ用途不明の得体の知れない機械が存在する。
「モーグリ達が多く暮らす都」がビュエルバとするならば、
モーグリ族でさえ用途不明の得体の知れない機械とは!!?
1.空中都市を支える魔石が作動しなくなった時、はじめて作動するような超絶巨大飛空艇。
(想像を絶する超巨大飛空艇が存在することはすでに広報されているです!!)
そう、あの空中都市こそが、巨大な機械仕掛けの飛空艇にでっかい浮遊石をつき刺したものだったのです!!
もしくは・・・
2.帝国との大決戦が決まったときに、空中都市の謎の機械が動き出す。
ガッコンガッコンと都市が変形して、多数のロボット兵が!!(ラピュタきたこれ)
そう、あのでっかい空中都市にはロボット兵とかが隠れているのです!!
そのロボット兵の最後の生き残りがFFTに登場した「労働七号」だったとすれば!!
そして、FFTの労働君は聖石で再起動しはじめた── ぉぉ、つながった!!
さてと・・・今日はファミ通と電撃まとめなきゃ。