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更新情報
┣2006/03/25攻略関連情報は3月4月中は、FF12.infoのみで扱います。
┣2006/03/16「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスの魔法系について詳細埋まりました。
┣2006/03/16「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスのアクセサリ系について詳細埋まりました。
┣2006/03/15「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスについて全て埋まりました。「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスについて全て埋まりました。
┣2006/03/12「データベース」に「モブリスト」の項目を追加。
┣2006/03/12「データベース」の「サブDB」に「ステータス異常対処」の項目を追加。
┣2006/03/12「データベース」の「ミストナック連携」の項目を更新。
┣2006/03/12「データベース」の「アビリティー」の項目を更新。
┣2006/03/12「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。
┣2006/03/11攻略対応用に「データベース」の「ライセンスボード」という項目を調整。
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パーティ

パーティメンバー
└ バトルメンバーは3人! 戦闘中の入れ替えOK!!

メインキャラクターは
の6人。他にも、仲間になるメンバーはいるものの、隠しメンバーであったり、一時的に仲間となる、といった形になるようだ。一緒に戦えるのは戦闘に参加できるのは3人まで。リーダー意外に、2人の仲間が一緒に行動することになる。ごくまれに、他のお助けNPCがプレイヤーのGuestとして参加して4名以上になることがあるものの、このようなNPCは操作できず、自動的に移動して、自動的に敵を攻撃する。Guestメンバーを控えメンバーにすることはできない。
このため基本的には3人パーティを組むと考えて良い。仲間が増えた場合は、戦う3人を選択することになる。その時点で行動を共にしているメンバーは戦闘中でも自由に入れ替えることができるので、傷を受けた仲間を、戦闘の途中で別の仲間に入れ替えるといったことも可能なようだ。また仲間を選ばず、あえてリーダー一人で戦うといったこともできる。
リーダーが死亡したら、強制的に次のリーダーを誰にするか選ぶ。 なお、戦闘中の3人のメンバーが全滅した場合などは、控えのメンバーで戦闘を継続できる。
プレイヤーがメインで操作するキャラは“リーダー”と呼ばれ、右の写真のようにアイコンがつく。リーダーはメニュー画面で設定できるほか、バトル中でも変更可能。この機能を活かして、ピンチのときなどに任意のキャラに切り替えてポジションを移動し、敵と間合いを取ったりできる。
又、公開されている映像から判断する分には仲間の最大枠は8人分のように見えるが、これは実際には8人分ではない。上の3つがバトルメンバー(BATTLEMEMBER TEAM)であり、下の5つが控えメンバー(RESERVE TEAM)である。リーダー1人だけのパーティも作成できることから、その場合は控えメンバーに5つの枠が必要となり、合計6名あることが推察される。
ちなみに最近のシリーズの仲間キャラクターは『X』が7人、『IX』が8人、『VIII』が6人である。

キャラごとの役割
└ ジョブという概念はない。プレイヤーが自由に育ててゆく!

キャラクターの設定をチェックすると、バルフレアは銃、フランは弓を武器として愛用しているようだ。しかし、装備の種類が固定で専用武器が設定されているというわけではなく、ある程度の得手不得手はあるものの、基本的に装備可能な武器タイプに制限はない。
また白魔法をよく使用するキャラクターは白魔法をより習熟してゆき、肉弾戦闘を中心にしているキャラクターは肉弾戦が強くなる。このようにそれぞれのプレイヤーが自分なりに各キャラクターに役割を与えて自分の思い描く方向へと成長させることができるシステムになっている。 白魔法をどんどん使っていると、そのキャラクターは白魔道士タイプに近くなる。例えば、全員黒魔道士系にしたり、白魔道士系にしたりといった極端なこともプレイヤーしだいでは可能だ。
このように、キャラクターごとに得て不得手というものは多少はあるものの、ジョブという概念はない。プレイヤーが各キャラクターを育てたいように育ててゆけるシステム。たとえば、100時間以上かければ、あらゆる方面に秀でたキャラクターを作ることも可能。
しかし、より戦いをスムーズに展開してゆくためには、キャラの成長の指針を初期の段階で決定しておいたほうがよいだろう。
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